<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>弁当屋の整える経営</title>
	<atom:link href="https://komeglee.com/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://komeglee.com</link>
	<description>良いお店(会社)にしたいという想いがある弁当屋経営者を支援する社外マネジャーのサイト</description>
	<lastBuildDate>Thu, 05 Feb 2026 05:37:58 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.1</generator>

<image>
	<url>https://komeglee.com/wp-content/uploads/2026/01/5379ef1a7b7176bbe3cb3feb03d8987c-150x150.png</url>
	<title>弁当屋の整える経営</title>
	<link>https://komeglee.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>
<atom:link rel="self" href="https://komeglee.com/feed/"/>
	<item>
		<title>今まで関わってきた弁当屋の中でもダントツの不出来な成績</title>
		<link>https://komeglee.com/2026/02/05/bentoya-poor-results/</link>
					<comments>https://komeglee.com/2026/02/05/bentoya-poor-results/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Kow Shimizu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 05:13:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社外マネジャー日記]]></category>
		<category><![CDATA[弁当屋]]></category>
		<category><![CDATA[経営]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://komeglee.com/?p=19278</guid>

					<description><![CDATA[ひょんなきっかけから、ただ今支援中のお弁当屋さん。 実は昔、たま～に利用していた街はずれのお弁当屋さんでして。その日、別の支援先に向かう途中にふと立ち寄ったことがきっかけで関わるようになったわけです。 創業から20年(わ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>ひょんなきっかけから、ただ今支援中のお弁当屋さん。</p>



<span id="more-19278"></span>



<p>実は昔、たま～に利用していた街はずれのお弁当屋さんでして。その日、別の支援先に向かう途中にふと立ち寄ったことがきっかけで関わるようになったわけです。</p>



<p>創業から20年(わお、うちの家業と一緒！)、その間半年ほど休業したり配達専門にしてみたり、色々なことに挑戦しながら今までやってきたということで、気づいてみれば・・・</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>家賃●か月分滞納(まあまあ驚きの滞納月数)</li>



<li>コロナ禍の銀行借り入れ</li>



<li>以前働いていたスタッフの給与滞納</li>



<li>友人からの借金</li>



<li>一部買掛金の滞納</li>



<li>などなど</li>
</ul>



<p>今まで僕が関わってきた弁当屋の中でもダントツの不出来な成績(負債額だけで言えば少額なほうですが)！</p>



<p>月商ベースだけで言えば、何年前かには150万円ほどは達成したとかなんとか。それでもフタを開けてみると人件費過多で赤字、自分の給与は全く取れず。当時の税理士から強く言われてスタッフの削減に踏み切ったそうです。</p>



<p>そうなんです。経営の成績表はPLではないんです。貸借対照表つまりB/Sシートこそが経営の成績表なんです。そこが理解できてなければ、単純に売上ばかり追ってしまうことになり、結果的にお店を潰してしまうわけです。</p>



<p>ただし、そんな状態であるにもかかわらず…</p>



<p>「こんな状態だけど、わたしはなんかいける気がするんだ」</p>



<p>６０歳を超えた女性ではありますが、ビックリするほどのやる気だけは持ち合わせているみたいで。そのまなざしで見つめられてしまうと、ほおっておくことが出来ないのが僕の性格。(あ～、また嫁さんに怒られる)</p>



<p>そんなこんなで決算書２期分を拝見して、ヒアリングしながら直近の経営状態を洗い出してみると、なんと原価率は60％を超えている！そりゃそうです、このご時世に大きな唐揚げ5個入った唐揚げ弁当が650円ですもの。</p>



<p>いくらブラジル産や国産むね鳥を使っていたとしても、米価もこの2年で3倍にまで上がっているわけで。ボランティア精神もここまでくると神の領域に達しているような感覚さえしてきます。</p>



<p>「原価率６０％いってますよ(汗)」</p>



<p>「でしょうね(笑)まあなんとかなるでしょ、やり方教えて！」</p>



<p>本当にいい性格しています。ルフィかよ！と突っ込みたくなっちゃいます。</p>



<p>とまあこんな感じで支援するように至ったわけですが。この状態でも経営的に復活する要素はございましたので、その後何回か打ち合わせをしながら来週あたりから本格的に始動していく予定です。</p>



<p>「やる気(覚悟)だけは無くさんといてくださいね。もうそれがなくなったらマジで終わりですよ」</p>



<p>確認の旨、一言だけ伝えて。いざ、支援していきたいと思います。</p>



<p>こりゃ、復活して儲けてもらったら僕の報酬も1.5倍はもらわないと割が合わないでしょうね(笑)</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://komeglee.com/2026/02/05/bentoya-poor-results/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>あけましておめでとうございます</title>
		<link>https://komeglee.com/2026/01/05/happy-new-year/</link>
					<comments>https://komeglee.com/2026/01/05/happy-new-year/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Kow Shimizu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Jan 2026 09:06:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://komeglee.com/?p=19170</guid>

					<description><![CDATA[年末年始はゆっくり過ごせましたでしょうか？ さて、2026年もいよいよ始まりましたが、本年もどうぞよろしくお願いします。 今年は東京に１拠点構えることを計画しています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>年末年始はゆっくり過ごせましたでしょうか？</p>



<p>さて、2026年もいよいよ始まりましたが、本年もどうぞよろしくお願いします。</p>



<span id="more-19170"></span>



<p>今年は東京に１拠点構えることを計画しています。</p>



<p></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://komeglee.com/2026/01/05/happy-new-year/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>メニューの数を増やしたくなったおにぎり屋におすすめの方法</title>
		<link>https://komeglee.com/2025/12/25/how-to-increase-the-menu/</link>
					<comments>https://komeglee.com/2025/12/25/how-to-increase-the-menu/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Kow Shimizu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Dec 2025 02:19:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社外マネジャー日記]]></category>
		<category><![CDATA[おにぎり屋]]></category>
		<category><![CDATA[メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[地域]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://komeglee.com/?p=19153</guid>

					<description><![CDATA[「○○おにぎり、○○おにぎり、○○○おにぎり。どうしてもたくさんの種類のおにぎりメニューを提供したいんだ！」 そのようなおにぎり屋に朗報です。 「メニューの数を増やすのは本当にしんどいよ。事業としてやっていくのは難しいよ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>「○○おにぎり、○○おにぎり、○○○おにぎり。どうしてもたくさんの種類のおにぎりメニューを提供したいんだ！」</p>



<p>そのようなおにぎり屋に朗報です。</p>



<span id="more-19153"></span>



<p>「メニューの数を増やすのは本当にしんどいよ。事業としてやっていくのは難しいよ。」</p>



<p>↑これについては先日お伝えしましたが。それでも、やっぱりメニューを増やしたいというおにぎり屋には、おすすめのやり方があります。それは・・・</p>



<p>普段の営業でたくさんのメニューを揃えるのではなく。</p>



<p>月に１回程度、第２土曜日あるいは日曜日・第４土曜日あるいは日曜日など、日程は各々で考えてもらえばよろしいのですが。</p>



<p>普段儲けさせてもらっているお返し（儲けを還元）という形で、その日だけ、普段とは異なるたくさんのおにぎりメニューを提供するといった方法です。</p>



<p>考え方を変えると。このようなやり方の方が、常連の方とも普段とは異なるコミュニケーションを取れたり。</p>



<p>この日に限っては、効率（利益）を重視しない営業スタイル（ひとつのイベント）にすることで、より親密な関係を作ることができる。という見方もできます。</p>



<p>「<strong>すみません！普段は商売人なんで儲けないとやっていけないもんで（笑）</strong>」</p>



<p>「<strong>そのいかなごのくぎ煮は僕の地元の名産品なんです！今の季節だけしか食べれないんでおすそ分けです！</strong>」</p>



<p>「<strong>いつもお父さんにお世話になってます！（この日は子連れで来店）</strong>」</p>



<p>このスペシャルデイに限っては、普段のお客さんを絞ったスタイルではなく。</p>



<p>普段来店されている方に関連するけれど、異なった食の志向を持った方を招くという方法を取り入れることにより。対象者が広くなり、よりその地域に店の存在を認知してくれる方が増えることになるわけです。<span class="red">※</span>イベントやります的なチラシなんかを撒いても面白いですね～</p>



<p>普段の利用はしないけれど、</p>



<p>「<strong>あのおにぎり屋の大将は○○で気さくな人でさー</strong>」</p>



<p>「<strong>俺の父ちゃん、たまにあのおにぎり屋に行ってるらしいよ！</strong>」</p>



<p>「<strong>あのおにぎり屋、実は結構儲かってるらしいよ（笑）だって儲からなかったらスペシャルデイしないらしいから</strong>」</p>



<p>というように。その地域に店の存在を認知してくれる方が増えることにより、よりその地域に根付いた場所になることができるわけです。</p>



<p>実際、おにぎり屋に限らず食べもの商売を生業として続けていこうと考えるのであれば、このくらいの認識を地域の方から持ってもらわなければ続けていくこと（事業として利益を確保し続けること）なんてできないと思います。</p>



<p>どれだけデジタル化が進もうが、生業としての食べもの商売を選択する以上は、これが真実だと考えます。</p>



<p>AIをはじめとした機械労働力が台頭してくるこれからの時代には、特に必要な考え方であり。どれだけ、マスコミや人気youtubeチャンネルで持て囃されたとしても、あるいは自分メディアで目立つことができたとしても。</p>



<p>地域に根付いたお店になることが出来なければ、実店舗という特性上、一過性のお店で終わってしまうわけです。例えばインバウンドだけを狙ったお店とか</p>



<p>そもそも一過性のお店（次々に新しいお店を出店→廃業→出店→廃業→無限ループ）が狙いなのであれば、この限りではありませんが。<span class="red">※</span>これはこれで難しい</p>



<p>自分自身が「おにぎりが好き」で、そのことを社会に役立てていきたい（生業としてやっていきたい）と考えている場合には。今回お伝えした「スペシャルデイ」をご一考していただくことを推奨します。</p>



<p>特に、今現在日々のおにぎり屋の営業で多くの種類のおにぎりメニューを提供していて、なおかつ自由な時間（心身ともにリフレッシュできる時間）も取れず疲れ切っている（事業利益なんて取れていない）おにぎり屋経営者の方。</p>



<p>「自己だけ犠牲の精神」は、結果的に誰も幸せになることがないわけで。</p>



<p>せっかくおにぎりが好きで始めたのであれば、自分自身も含め皆が幸せになる方法を選択した方が、食べもの商売をやっている者として楽しいと思いますよ。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://komeglee.com/2025/12/25/how-to-increase-the-menu/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>小さなおにぎり屋が多くのおにぎりメニューを揃えることなど不可能</title>
		<link>https://komeglee.com/2025/12/25/onigiri-menu-not-available/</link>
					<comments>https://komeglee.com/2025/12/25/onigiri-menu-not-available/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Kow Shimizu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Dec 2025 01:58:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社外マネジャー日記]]></category>
		<category><![CDATA[おにぎり]]></category>
		<category><![CDATA[おにぎり屋]]></category>
		<category><![CDATA[メニュー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://komeglee.com/?p=19147</guid>

					<description><![CDATA[今は、インターネットを通して全国津々浦々の店舗情報を拝見することができる時代。たまに情報が見当たらないお店にも出会ったりしますが、そういったお店は本当に稀です。 「どんなメニューを提供しているかな？」 興味本位で色々なお [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>今は、インターネットを通して全国津々浦々の店舗情報を拝見することができる時代。たまに情報が見当たらないお店にも出会ったりしますが、そういったお店は本当に稀です。</p>



<span id="more-19147"></span>



<p>「どんなメニューを提供しているかな？」</p>



<p>興味本位で色々なおにぎり屋の情報を拝見しながらいつも思うことは、みなさん本当にメニューの種類が多いです。</p>



<p>２０種類くらいなんかは当たり前で、具材の組み合わせなどをされているお店に至っては５０種類を超えてくるおにぎり屋さんも存在しています。</p>



<p>僕もその感覚は本当によくわかります。おにぎり屋当時は、おにぎりと同時に弁当を販売していた時期もあったくらいですから。</p>



<p>ただ、事業というものを理解していくことでいつも気付かされるのは、小さなお店でそれをやると本当にしんどいよ。事業としてやっていけないよ、ということ。<span class="red">※</span>もちろん、趣味や生きがいでやるのならこの限りではありません</p>



<p>メニューを増やすということは、食の志向が異なる多くのお客さんの欲求に応えようとすることと同一です。</p>



<p>Aさんというお客さん、Bさんというお客さん、Cさんというお客さんがいたとして。</p>



<p>AさんもBさんもCさんも、それぞれに来店されて注文するメニューというのは、基本的にほぼ毎回同じです。あるいは同じようなメニューです。このような方がリピーターになってくれるわけですが</p>



<p>なぜなら、食の志向というものは、昨日と今日あるいは来週になると全く異なる。などということはあり得ないからです。</p>



<ol start="1" class="wp-block-list">
<li><strong>鮭おにぎりを頼むお客さんは、毎回鮭おにぎり。</strong></li>



<li><strong>牛しぐれおにぎりを頼むお客さんは、毎回牛しぐれおにぎり。</strong></li>



<li><strong>天むすを頼むお客さんは、毎回天むす。</strong></li>



<li><strong>唐揚げ（サイドメニュー）を頼むお客さんは、「えっ、今日は唐揚げだけ！？」</strong></li>
</ol>



<p>たまに別のおにぎりを注文する場合もあるかもしれませんが。↑の４人のお客さんの場合、</p>



<p>「え、今日は梅おにぎりがないの（怒）もう来ないよ」</p>



<p>などということは100％と言っていいほどあり得ないわけです。</p>



<p>現在、ショーケースなどで作り置きのおにぎりを販売されている方なら共感していただけると思いますが。人気があるおにぎり、人気のないおにぎりにかかわらず、ある程度売れ残り度の高低はあるにせよ、どのおにぎりでも売れ残ってしまう確率は必ずあります。</p>



<p>「今日は鮭おにぎりが良く売れたから明日はもっと多めに作ろう」</p>



<p>結果、売れ残る。</p>



<p>「今日は、塩おにぎりが予想以上に売れたから明日は少し多めに作ろう」</p>



<p>結果、売れ残る。</p>



<p>なぜこういったことが起こるのかというと、メニューが多いこと（多くの欲求に応えようとすること）で、毎日&#8221;食&#8221;の志向が異なるお客さんが来店されるからです。</p>



<p>「おにぎりが好き」という食の志向は共通しているかもしれませんが。おにぎりというのは、あくまで「調理法」という認識が必要であり。</p>



<p>中華系の具材もあれば洋風な具材・和風な具材と、味覚の幅はかなり広いのがおにぎりの特徴なわけです。</p>



<p>そのことを認識せず。個人の小さなおにぎり屋、特に2・3人ほどのスタッフで営業されている１店舗経営のおにぎり屋が、多くのおにぎりメニューを揃えること（多くの異なる食の志向を持つお客さんに応えること）など不可能なわけです。<span class="red">※</span>不可能とは、事業的に無理ゲーという意味</p>



<p>一方で、そのようなお客さんの欲求に応えるのは、大きな資本（人・モノ・金）を持った企業の役割であり。</p>



<p>そのような大企業とお客さんを取り合う必要など全くなく。双方のお店が応えられる欲求にだけ真摯に応えることで、世の中の市場は成り立っていると考えることができれば。</p>



<p>「とにかく多くのメニューを揃えておかなければ」</p>



<p>などと、自らの経営する小さなおにぎり屋で、無理のない品揃えをせずに済むのかもしれません。</p>



<p>もちろん、「メニューを増やしたい。それが生きがいだから」というのであれば全然結構なことだと思いますが。事業としてやっていく分にはそうとうしんどいよ、ということは知っておく必要があるわけです。</p>



<p>おにぎり屋の市場としての歴史はまだまだ浅い。だからこそ、世の市場に受け入れられるビジネスモデルの確立が必要です。そして、そのヒントはラーメン屋にある。近日中にその秘密をお伝えできればと考えています。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://komeglee.com/2025/12/25/onigiri-menu-not-available/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>

<!--
Performance optimized by W3 Total Cache. Learn more: https://www.boldgrid.com/w3-total-cache/?utm_source=w3tc&utm_medium=footer_comment&utm_campaign=free_plugin


Served from: komeglee.com @ 2026-04-08 17:58:53 by W3 Total Cache
-->